ヨーロッパ特許庁
n新esp@cenet version3の検索方法と特徴
nECLAの検索方法
n「My epoline 」ポータルサイト
n  @Patent Register(経過情報)
n  AFile Inspectionについて(電子包袋)
n  BRegister Plus (@とAとパテントファミリーの包括サービス)
n  CEBD (データ取得)
n  D WebRegMT(SDI・ウオッチングサービス)登録要
n  EFee Payment(特許料金支払い状況閲覧)登録要
nEPO Boards of Appealの検索方法と特徴
nPatent InformationというPDF、SGML、XML等の形式で
n  公報の全頁、複数件一括取得可能
nOPSサービスの活用 Inpadoc データの無料取得
ヨーロッパ特許庁とヨーロッパ特許情報編

★このマニュアルを見るためのブラウザにはIEを推奨する
■ヨーロッパ特許庁では2003/7月よりINAPDOCのLegal status情報が全て収録されている
 INPADOCのLegal status情報は今まで有料でサービスであったが無料で取得可能となった
■ヨーロッパ特許庁では従来よりepolineのEuropean Patent Registerで原簿が検索可能となっている
★原簿から電子包袋へのリンクあり(双方向)
■epolineのOnline File Inspectionで電子包袋提供サービスが開始された
★電子包袋から原簿へのリンクあり(双方向)
■「My_epolin」というサービスが追加され、この中で従来より使用可能であった
 Patent Registerと File Inspectionがシームレスに使えるような
 「Registry Plus」というサービスが付加された
 さらに 「EBD 」というサービスにより毎週アップされるデータをSGML方式で
 ダウンロードが可能となった
 ここまでは、登録などを行わなくても使用可能である。
 ただ、無料であるが登録をすると以下の二つのサービスが使用可能となる
 「WebRegMT」というSDIサービスも使用可能となっている
 「Fee Payment」というサービスではあらゆる特許関連料金の支払い状況を確認できる
■ヨーロッパ特許庁では従来よりEPO Boards of Appealで審決分の全文を取得可能となっている
■Patent InforrmationというPDF公報の全頁、複数件一括取得ほか
■OPSサービスの活用 INPADOCデータの無料取得